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外国人アルバイト

大分前外国人留学生のアルバイトを使ったことがあります。

また知り合いの中国人を見ていると、彼らに基本的にモチベーション付けと言うのはあまり必要がありません。

なぜなら既に彼らの中に大きなモチベーションがあるからです。

ところが相対的に日本人の場合はかなりモチベーション付けに配慮しながら登用する必要があります。つまり入り口の時点で既にもう結構違いがある。

元気バリバリの外国人を見ていると、日本はこの先やっていけるのだろうかなぁ…とふと思うことがあります。

まぁ私も若い頃きっと比較対象こそ外国人ではないですが、俺の若い頃と比べて、、、と年配の人には同じことを思われていたかもしれませんが。

生まれ育った時代背景が違うと、同じ人種でも価値観は全く異なりますね。

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「下請法」についてお客様から説明を受ける

数日前、とあるお客様から一通のメールを受け取りました。

要約するとこんな感じ。

「今月から「発注書」(見本ひな形添付)を御社に送付することにいたしました。

これは下請法に伴う措置で、業務を委託する正式な書面になります。

ちなみに「下請法」は代金の支払い遅延や買い叩き、不当な返品などで
下請事業者が不利益を被ることを未然に防ぐ法律です。

これまでは、御社に開発して頂いたWebサイト・Webシステムのリリース時の交付だけで良いという認識でしたが毎月、交付するのが正しいルールということが判明しました。


「発注書」の送付に伴う御社の義務などはございませんが
しばらくの間、保管していただければと存じます。

また、来月分の発注書は、今月中旬に郵便でお送りします。」

めちゃくちゃちゃんとしているじゃないですか・・・。

たまに弊社にも公正取引委員会から「問題のある取引先はないか」という調査書(厚い封書)が届く事が数年に一回?くらいありあまして、、ちょうど先月来ていた事を思い出しました。

(見積書提出後の変更)

Q36 作業内容を下請事業者に提示し見積りを出してもらい,それを基に単価を決定したいと思うが,見積書が提出された後に,作業内容が当初の予定を大幅に上回ることとなった場合に,見積書を取り直さずに発注することは問題ないか。

A. 下請事業者に見積書を提出させた段階より作業内容が増えたにもかかわらず,当初の見積単価で発注すれば,下請代金の決定に当たり下請事業者と十分な協議が行われたとはいえず,買いたたきに該当するおそれがある。したがって,下請事業者から申出のあるなしにかかわらず,最終的な作業内容を反映した再見積りを取り単価の見直しを行う必要がある。

 (一律引下げ)

Q37 親事業者が決算対策のため,発注単価を一律に引き下げることは問題ないか。

A. 個別の発注内容の違いを考慮することなく,全ての発注内容について一律に一定比率で引き下げた単価で発注を行うことは,買いたたきに該当するおそれがある。

公取の調査に解答した事は勿論ないのですが、弊社も20年会社をやっていると、当然よそさまの会社と同様に「交通事故」に巻き込まれるケースは出てきます。未来永劫無事故無違反が理想ですが、死ぬまで永遠にゴールド免許というのは、ペーパードライバーでも無い限りあり得ません。運転しなけりゃ事故に遭わない、というのは、働かなければトラブルも起きない、というのと同義であまり意味をなしえません。中にはなかなかな「運転」をしてくるお客様も現実的にはいらっしゃいます。得てしてそういう人ほどあまり常識的な話が通じない事が多いです。

もう時効だと思いますが、以前お取引のあったお客様は、2,000万近い発注をしたにも関わらず、サイトを無事リリースしてはいお支払いをお願いします、となった段階で「気に入らないので払えない」と言ってきて大騒動になった事がありました。

「貴方は家を建てる契約をして、設計書も作り、建った後に気に入らないからと言ってお金払わない、という行為が常識的に通じると思ってるんですか?」と言うと、そのとある名門百貨店の一族出身の総務部長(描写余計?)は「そんなこと言ったって払えないものは払えないんだよ。気に入らないんだグフフフ」と真顔で言ってきて、常識は人によってかくも異なるものなのだな、という事を良く理解できた瞬間でもありました。その後その会社にはちゃんと天誅が下って潰れました。が、うちも一部債権を頂き損ねました・・・。

後になってその会社が別の超大手広告代理店とも実は民事訴訟(しかも同じWebサイト制作費・Webシステム開発費未払い)を抱えていることを知りました。こういう体質の会社って、大体どこのお取引先に頼んでも同じ事を繰り返すんですよね。早く言ってくれればお取引しなかったのにと思っても勿論アフターカーニバルです。

しかもこの時個人的には父親の余命が幾ばくも無く、結局葬儀中にも携帯電話使いまくりで親戚から「トオルちゃん、何やってるの?」と怪訝な目で見られたのは言うまでもありません。

大体お取引というのは、契約書の条文とかこういう関連法規を調べ始めると、抜き差しならない局面にさしかかり出している事が多いものです。弁護士もいろんな人がいますので、昔なら「そんなのは無意味なのでやめた方が良い」とちゃんといさめてくれる人が多かったと思うのですが、司法制度改革の負の面なのか、食えない弁護士が増えました。

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なのでクライアントの無知につけこんで、社会一般の常識的な判断より対立をあおって出来るだけ稼ごう、という人も増えているような印象があります。相談する側も「弁護士先生が言っているんだから」みたいな状態で半ば妄信してしまうともう収拾つかなくなってきます。というより収拾つかなくなっている場合は得てしてそういうキャスティングになっているという方がより適切な表現かもしれません。

裁判になれば、結果あそこもめてるよな、と風評も立ち、発注者はその他の受注者側から、受注者はその他の受注者側から要注意業者として警戒されます。特に発注者は受注者側にリスクを意識させるので見積もりの額も上がりますし、結果勝者なき争いとなり、得をするのは弁護士だけみたいな状態になります。

これはシステム開発業界もある意味似たようなものです。

私がしばしばお客様に「そういうWebシステム開発は勿論出来ますが、自分で言うのもなんですが、それをしてもWebシステム開発会社の売上増えて喜ぶだけで、対して役に立たない機能です。雀を大砲で撃つようなもんですから辞めませんか」と言います。

しかし当然中にはそれとは真逆に「出来ます!はいやりましょう!やりましょう!」という方も沢山いらっしゃいます(お客様が夢を膨らませまくって開発会社がいさめるという逆のパターンもありますが・・・)。それできちんと納品されてお客様が満足されているのであれば、それはそれでよしではありますが、重要な局面で、本当にお客様の立場に立って、きちんといさめてくれる人なのかどうか、というのは、案外基本的なおつきあいにおいて大事な事では無いかと私は思っています。

まあこういう真の友人系はプライベートでも少ないだろうなとは思いますので、ましてや利害関係が絡むビジネスにおいては、益々そういう信頼できる人を探すのは難しいのかもしれませんね。

弊社は幸いにもお取引先は恵まれており、昨今あまりこういう心配をする機会がなくてホント良かったなと思いますが、弊社は受注者でも発注者でも両方の立場ですので、自らしっかりそういう事が無いようにな、とお客様から頂いた「発注書」を見ながら改めてそんな事を思いました。

で、いきなりですが、絶賛採用広告出稿中です。



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お客様インタビュー

久しぶりにお客様インタビューを掲載しました。

実は他にもいくつかあるのですが、なかなか手が付けられていません。

徐々に公開して行ければと思っています。

それと、久しぶりに採用広告を出しています。求人サイトには「制作アシスタントスタッフ」しか載せていませんが(特に他意は無く・・)、Webアシスタントディレクター(Webディレクター未経験者枠)も募集していますので、是非御応募下さい。

どちらも勿論HTMLを知らないより、知っている方がより良いとは思うのですが、知らなくても全然問題なく出来ます。是非御応募下さい。

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インフルでも出社しろと言う上司はテロリストと同じ

先日日経に目を疑う記事が出ていました。

まさに驚天動地、目を疑う記事です。

弊社ではインフルだと判明した場合、その日から1週間自宅養生・出社禁止です。

特にインフルや風邪は治りかけの時、菌を飛散させると言います(又聞きうろ覚えです)。直ったから、といって油断して来ると惨事になりかねません。

もう仕事ができる状態になった、という場合は在宅勤務OKにしています。

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出社禁止というのは、勿論本人に無理をしてこじらせて欲しくないという事も当然ですが、別の観点では「他の人に移ると迷惑だから来るな」という事でもあります。
つまり仕事が、、、という前に、他の人の迷惑も考えましょう、ということです。空いた穴は他のみんなでなんとかがんばるか、とりあえずその場はごまかすか(をい)、あるいは復帰後がんばってリカバリするしかありません。

先日通勤時にホームから転落して死亡した若い女性の事故が報道されていましたが、当初は自殺と疑われていましたが、あとからインフルエンザだと判明しました。

まさかこの女性もパワハラ上司に出社を命じられていたわけではないだろうなと心配になってしまいました。また、死者にむち打ちするわけでは無いのですが(理由は存じ上げていませんが)、こういうふらふらするような状態でそもそも出社するという行為自体が公衆衛生上極めてまずく、インフルを蔓延させる原因になってしまいます。

「インフルでも張ってでも会社に来い!」と言う上司はまさに「バイオテロリスト」と言って差し支えないでしょう。そういう上司こそインフルこじらせてしばらく出社禁止になって欲しいものです。シャープさんその際は絶妙なタイミングでしゃべってください。

今シーズンはまだインフルかかってません。気合いです。それとも単なるバ○なのか・・・。気に入ったらポチっと御願いします→ にほんブログ村 ベンチャーブログ ベンチャー社長へ
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「汚いものでも見るような目で見ないでくれ!」と車椅子のおじいちゃんは言った

先日、健康診断でとある病院に行ったのですが、そこでちょっとした出来事がありました。

  

受付兼待合室で「初診ですか?」「はい」などと普通のやりとりをしていると、玄関がちょっとざわざわしています。

  

何しろ玄関は受付から歩いて2歩くらいのところにあるので、何か起こればすぐに分かります。

  

ん?と思って入口の方を見ると、婦長さん(と後で判明)と車椅子に乗ったおじいちゃんが何やら話し込んでいました。

  

「どうしてダメなんだ!」

  

「先生から言われていまして、病院内は土足厳禁になってるんです」

  

「じゃあどうしろっていうんだ」

  

なんだなんだなんだ。どこにでもある街の小さな病院ですから、思いっきり丸聞こえです。ちなみに待合室には私と女子高生二人しかいません。

  

段々声が大きくなってエスカレートしてきます。

  

「なので今病院内にある車椅子をすぐ持ってきますので、すいませんがそちらにお乗り換え頂けないでしょうか」

  

「ドキンってなんだ!あんた、俺がそんな汚いっていうのか」

  

「いえ、そういう事を言いたいわけでは無くてですね、、、病院のルールになっていまして、とにかくそのまま外からお入り頂く事は出来ないんです。車椅子お持ちしましたので、お乗り換え頂けないでしょうか」

  

「そんなの車椅子だから無理だよ!あんた汚いものでも見るような目で見ないでくれ!」

  

「そんな、、汚いような目で見てはいません、、、先生から言われていますので、そのままでは病院内に入る事が出来ないんです」

  

婦長さんは特段きつい言い方をしている訳でもなく、端から見ている分には全く普通の応対でした。そして狼狽した様子も見せず(慣れてる?)淡々と対応しています。話を聞いている限りでは、病院内土足禁止は当たり前ですので、特段無理をいっているわけでもありません。

「大体どうやってこの車椅子からそっちの車椅子に移るんだ!」

  

「上半身私が抱きかかえますので、、」

  

「そんなの無理だよ、全身を持って貰わないと。できるわけないじゃないか。それに俺は腰が痛いので愛用のマットをひいてるんだ」

  

「それも一緒に移しますので・・・」

  

「どうやってだよ。そんなの無理だろ!」

  

段々言いがかりみたいな状態になって来ました。医療事務の若いお姉ちゃんが慌てて車椅子を持ってきたものの、オロオロするばかりです。

  

よく見ると、横にスーツを着たおじさんが気配を殺してそっとつきそっているではありませんか。首からネームカードを下げており、無言で立っています。どうやら介護施設からのつきそいのようでした。なるほど。おいネクタイのおっさん、いい加減この車椅子おじいちゃんをとめなさいよ・・・。

  

だんだんおじいさんの声が大きくなってきました。何しろすぐ目の前でやっていますので、このままぼけっと突っ立ってるわけにもいきません。意を決して火中の栗を拾うことにしました。

  

「えーと、あの、すいません、もし宜しければ、私が補助しますので、病院の車椅子に・・・」

  

「そんなんいいよ別に」

  

瞬殺で断られました。

  

念のためタイミングを見計らってもう一回言いました。

  

「あの、私でよければ、多分補助できるので・・・」

  

「いやいいよ。なんでダメなんだよ車椅子が」

  

「いえ、ですから、車椅子がダメなのではなくて・・」

  

と、また瞬殺で無視されてしまい、私は存在しなかったかのように流れるように押し問答ループ状態に戻っていきました。

そしていい加減業を煮やしたのか、ここで婦長が柔らかく一撃をお見舞いします。

  

「あの、車椅子から移れないという事なのですが、、では、今日こられたタクシーにはどうやって乗られたのでしょう?」

  

「あん?そ、そんなん★んkg5^03えtmろf;そcklcg♪」

  

と良く聞き取れませんでしたが、おじいちゃんのLvがちょっと下がりました。

  

ここでとうとう介護でつきそっていたでくの坊、じゃなかった(すいません)ネクタイのおぢさんが動きます。

  

「あのですね」

  

でく、いやネクタイよ、ついにこの意固地になった暴走車椅子おじいちゃんをいさめてくれるのか?

  

「なんでこのまま病院の中に入ったらダメなんですか?外は寒いんですよ。早く中に入れて下さいよ」

  

そこかい!そっちかい!!

  

結局この無限ループをもう少し続けた後、おじいちゃんは

  

「もういいよ、他の病院に行く」


・・・しばらくの間

  

「え、、、そうですか、、、、申し訳ありません・・・」

  

と険しい顔をしたでくいやネクタイとともに外に出て行きました。

  

そして出て行こうとした瞬間、デクネクがどこかに電話をかけだし、会話が漏れ聞こえてきました。

  

「ああ、、○○です、どもです。いえ、今ですね○○病院に来ているんですけど、ちょとトラブルになりましてね、ええ・・・」

  

トラブルおこしたのはどう見てもそちらなんですが、どういうことそれ・・・・。

  

当事者ではありませんが、さすがにイラっとしたので、そのでくの坊ネクタイと暴走車椅子じいちゃんがいなくなった後、持ち場に戻ろうとした二人に

  

「トラブルって、一体誰が起こしたんだですかねぇ」

  

と言うと、

  

「ええ・・・まあ困った患者さんですけど、たまにああいう人いるんですよね。後でいろいろと病院の悪口吹聴されても困りますので平身低頭で対応しますが、扱いが面倒で疲れます」

  

と実際は「ええ・・・」と小声で言っただけなんですが、後は私が行間を読んで付けたしました(をい)。

最初の会話を聞いていませんが、おそらくちょっとした言い方が車椅子おじいちゃんのカンに触って意固地になってしまったのかも知れません。私にもう少し説明、説得能力があれば、そのおじいちゃんの心をほぐして、気持ちよく待合室に入って頂く事が出来たかも知れません。せめてトランプ大統領並に説得力があればと反省しました。

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写真と本文に関係はあまり無く、この写真にした事に他意もあまりありません

  

暴走車椅子おじいちゃんとデクネクが去った後、しばらく病院内に微妙な空気が流れていました。でも私はなんか良いことをした気分で、心なしか医療事務の女性の微笑みも三割増しのような気がしましたが、単にジコチューおじさんの勘違いだと思われます。こういうのが将来暴走おじいちゃんの予備軍になるんですね。

  

あ、札幌で制作アシスタントスタッフ募集中です。在宅もOKです。よろしくお願いします。

  

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むしろ口コミがうさん臭いというお話し


先日、病院に行こうと思い、つらつらと病院系ポータルサイトを見ていました。

すると、面白い事に以下のような傾向があることに気づきました。個人的な見解がかなり含まれていますが、まとめると以下のような形になります。

・若い院長がやっている病院はホームページ(個人的にはWebサイトと書きたいところですが便宜上ホームページと書きます)が充実している。

・しかし変にホームページが充実しているより、ホームページが無い病院の方がかえって今時それでやって行けてるわけなので、歴史が古い病院であればむしろ地域密着でしっかり地元から支持されている可能性があり安心感がある(個人的に逆張りする傾向があるので)。

・口コミが沢山あるからといって良い病院という訳でもなさそう。口コミの多いところは中身をよく見ると「丁寧でした!」「新設でした!」という空っぽコメントが多く、ポイント狙いの口コミのオンパレードが見え見えでかえって胡散臭い(若い院長の病院に多い傾向があるような?)。

・ポータルサイトに掲載されている病院の中には、病院ホームページへのリンクが無い場合があるが、病院名でぐぐると出てくる場合がある。えてしてそういう病院はポータル内検索の下位に表示されているようだが、つまり広告費を払っていないのでポータルからは「とりあえず無料で乗っけてるだけ」というだけで、その病院の能力、評価とは関係が無い可能性がある。


私はポータルサイトのWebシステム開発もしていますが、単にWebシステム開発をするだけではなく、そのビジネスモデルや店子への料金モデルまでコンサルティングまでやっています。

当然広告費を払ってくれる店子ほど、検索結果の上位に出しますし、費用を出さない店子ほど「冷遇」される事になります。これはビジネスですからある意味当然のことだと思いますし、私もそのように提案をします。また、そういう媒体に費用を出して積極的に多くの人に認知してもらおうという経営努力をしている店子ほど評価されるべきだしちゃんとしているのでは?という事も言えると思います。

しかし、グルメサイトはさすがに最近あからさまな書き込みは減ったように思うのですが、病院はいまだにやりたい放題なのか、一見するといかにもサクラっぽい口コミばかり乗ってると、さすがにちょっと引きますね(汗)。Amazonの商品レビューでもfacebookで秘密のグループ作って「商品買ってレビュー書いてくれたらPayPal全額返金します」とやってるところが沢山ありますが、これではそことあまり変わりません。

結局ネットの時代はぐぐればすぐ「絶対的な正解」がでてくるわけではなく、ネットがなかった昔よりはるかに「情報を選別する鑑識眼」が一人一人に問われる時代になった、という事なのかなと思います。大変便利な時代ですが、他方より生きにくい、難しい時代になったのかも知れませんね。頑張ります。

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九州出張

先週はかなりの部分をスタッフと鹿児島大分長崎福岡と九州出張でした。

     

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なかなかハードな移動距離でした。

      

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長崎の出島です。埋め立てられているのですが、最近復興計画で堀を掘り直そうとしています。

      

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観光ではありません。たまたま打ち合わせの途中に通ったので・・・。

      

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たまたまです・・・。

      

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この日の昼はコンビニおにぎりほおばりながら九州自動車道320km爆走でした(なんか言い訳っぽいな 汗)

      

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由布岳。九州でも山の上の方はうっすらと雪化粧をします。

       

ということで、少し滞っていた仕事もありますので、がしがし進めます。

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