代表挨拶の宿命的つまらなさをどう克服するか

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ベンチャー・経営

代表挨拶を久しぶりに更新しました。

 

やはり挨拶は最低年に一度は更新しないといけませんね。今年もどうにかノルマを守れました。

 

代表の挨拶というのは、どうしてもその役割的に、宿命的かつ運命的に堅苦しいというか、オフィシャルを意識して無難な内容になりがちです。つまり読み手から見るとしばしばあくびをこらえきれません。

嵐のコンサートなら徹夜してでも夜通しテレビを見る人は沢山いますが、弊社の様な無名の会社の社長挨拶を同じテンションで見たいという人は皆無でしょう。もし万が一そういう人がいたとすると多分それは個人的な恨みとか別のベクトルだと思われ本当にそういう人がいたら私も軽くチビります。

 

しかし挨拶の内容を年代的にここまで針を振るほどの勇気もおぢさんにはございません。

なので、基本マジメに書きつつ、ちょこちょことクスッとしてもらえるようなものを軽く仕込む程度がおぢさんの限界でございます。

   

  

自社のブログにもちらっと補足を入れさせて頂きました。良ければこちらもご笑覧下さい。

 

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