なんとなく、普段の姿勢がうかがい知れる

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ベンチャー・経営

この記事を読んでふと思ったのですが、

 

富士山から「動けない」救助要請、捜索中に下山
曇天でヘリによる救助ができず、県警の救助隊員が5合目から現場に向かった。途中で男性と連絡が取れなくなり、捜索は午後9時半頃まで続けられた。その間に男性は麓まで歩き、電車で帰宅。男性から連絡があったのは午後10時頃だった。

 

こういう非常識な事をする人って、きっとたまたまこの遭難でそうなったのではなく、おそらく普段からこういう人なんだろうなぁ、と思いました。

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山の遭難の話なのに海のべた凪の写真ですいません。

 

仕事も他のプライベートも全部そんな感じなのではないかと。

勿論この「20歳代男性」は友人知人ではありませんので、推測の域を出ません。

でもなんとなく普段のちょっとした行為から、後ろが透けてる人っていますよね。

私も散々生き恥をさらして生きていますので、恐ろしくて振り返る事が出来ませんが(汗)。気をつけないとね。。

まあでもこのやらかした人物は、「20歳代男性」 なんで、まだ変われるチャンスがあります(私みたいな年齢になるとアウトですが 汗)。

このイタい教訓をきちんと生かして、救助隊員の皆さんには、直接お伺いして、全力でお詫びをして欲しいです。それが次に繋がります。

 

 

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