料理をつくるということ。

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Web屋の経営

ここ数年、週末に限定ではありますが、料理を作っています。とは言え、「北海道産サーモンのコンフィ、ピスタチオオイルとアニスヒソップ」やら、「時間をかけて火を入れたサラダオニオン。ペリゴール産トリュフのクルートをのせて」などが作れるわけもなく、やれることは極めて限定的かつ煮る焼く炒めるの一本調子なのですが、なかなかやってみるとこれが楽しくおもしろいです。

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磯つぶの甘辛煮。日本酒と水で沸騰中。。

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地鶏のお刺身。すいません、これはワナです。居酒屋で出た料理でした・・

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出た、究極の男の料理。もろきゅう。しかし、黒こしょうをかけると赤ワインとかなり合います。

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ソイとアサリのアクアパッツア。お魚は自分で釣ってきました。シンプルで激旨いです。

私の父は元々フレンチのシェフなのですが、私自身はこちらの才能は全くありません。料理を作る事自体にも全く関心もありませんでした。作る喜びを知ったのはこの5年くらいです(と言うほど作ってませんが・・・)。

料理は脳内リセットが出来て気分転換になりますし、食べて美味しいですね。しかもかなり頭を使う、クリエイティブな仕事です。仲間でわいわいやるともっと美味しいと思います。


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